事前診断申込・お問い合わせ 資料請求
リ・クエストL
logo
リ・クエストLメインイメージ

ご家族のライフスタイルに応じて住まいをリフォームする。
[ リ・クエスト L ]

  • セカンド
ライフの充実

    セカンド
    ライフの充実

  • 二世帯で
暮らす

    二世帯で
    暮らす

  • ペットと
暮らす

    ペットと
    暮らす

  • 音楽やシアターを
楽しむ

    音楽やシアターを
    楽しむ

  • 車やバイクを
楽しむ

    車やバイクを
    楽しむ

  • 本やフィギュアを
楽しむ

    本やフィギュアを
    楽しむ

  • 陶芸や絵画を
楽しむ

    陶芸や絵画を
    楽しむ

  • ガーデニングを
楽しむ

    ガーデニングを
    楽しむ

NEW WAY OF LIVING & LIFESTYLE

家族が成長するためのステージとしての役割を終えたら、家にはまた新しい役割を設けましょう。
夫婦2人に戻ってゆったりした暮らしを楽しんだり、二世帯で暮らしたり。
ペットを迎える、車や映画、コレクションや創作活動、ガーデニングなどの趣味を思う存分楽しむ。そんな生き方や暮らし方、
ライフスタイルの変化に合わせて、住まいをリフォームしてみましょう。すると、毎日の暮らしはもっと楽しく、快適になります。
ライフスタイルに合わせて家の間取りや設備を変えることで、家に新しい役割ができ、そこに暮らす人を活き活きと輝かせてくれるのです。

年代と共に変化していく家の形。
これからは時間を楽しむための住まいへ。イメージ
セカンド
ライフの充実

年代と共に変化していく家の形。
これからは時間を楽しむための住まいへ。

もっと見る
年代と共に変化していく家の形。
これからは時間を楽しむための住まいへ。
セカンドライフの充実年代と共に変化していく家の形。
これからは時間を楽しむための住まいへ。
セカンドライフの充実イメージ
セカンドライフの充実イメージ

セカンドライフの充実
SECOND LIFE

子ども達が独立して夫婦2人になったり、仕事をリタイアして自由な時間が持てたり、ライフスタイルが大きく変われば理想の住まいも変わるもの。リフォームが「これから」を楽しく快適にしてくれます。

リフォームのポイント

子供たちの独立50代
再び、夫婦二人に60代
高齢化70代

夫婦2人の家であれば、部屋数は必要ありません。部屋数を減らして、1つ1つの部屋をゆったりさせましょう。リフォームの際には、部屋と廊下の段差をなくしたり、廊下や浴室、トイレなどに手すりを付けるバリアフリー化もお忘れなく。

SECOND LIFE

SECOND LIFE

■それぞれのプライバシーを保ち、自由にくつろげる空間がある住まい。

セカンドライフの充実イメージ
セカンドライフの充実イメージ
セカンドライフの充実イメージ

広々リビングとたっぷり収納で暮らしにゆとりをプラス。別々の寝室でプライベートも確保。

ダイニングキッチンとリビング、床の間のある和室を1つにしました。アイランド型のキッチンを配したリビング・ダイニングは、開放感があり、ゆとりを感じさせます。洗面所や浴室も広さを確保し、使いやすく。また、2階には夫婦それぞれの寝室とたっぷりの収納を設け、プライベートな時間が楽しめる配慮をしています。寝室中央に設置した和室は、共有スペースとして自由に使えます。

Before
After
二世帯で
暮らす

ふたつの家族が自然に集い、
心地よく暮らしていく住まいへ。

もっと見る
ふたつの家族が自然に集い、
心地よく暮らしていく住まいへ。イメージ
ふたつの家族が自然に集い、
心地よく暮らしていく住まいへ。イメージ
二世帯で
暮らすふたつの家族が自然に集い、
心地よく暮らしていく住まいへ。
ふたつの家族が自然に集い、
心地よく暮らしていく住まいへ。イメージ
ふたつの家族が自然に集い、
心地よく暮らしていく住まいへ。イメージ

二世帯住居で暮らす
TWO GENERATION LIFE

親世帯と子世帯が一緒に暮らせる住まいは理想ですが、時には近すぎることでのわずらわしさを感じることもあるのではないでしょうか? お互いがお互いの気配を感じ、気遣いながら適度な距離を保てる暮らし、そんな心地よい距離感を保てる住まいをリフォームで実現してみませんか。お互いのライフスタイルやそれぞれの今後も見据えながら、理想の住まいを作ることができます。

リフォームのポイント

リフォームのポイント

二世帯同居の場合、何を、どこまで共有するかをしっかりと決めておいた方が良いでしょう。いつもは別々に生活しながら何かあった時にすぐに駆けつけられる状態にするのか、食事やくつろぐ時間も一緒にしながらできるだけコミュニケーションを図るのか、日々をどう過ごしたいかによって家のプランは大きく変わります。今はもちろん、将来も見据えながら、事前にしっかり話し合っておきましょう。

TWO GENERATION LIFE

TWO GENERATION LIFE

上下階でお互いのプライバシーを守り、自由に行き来できる住まい。

ふたつの家族が自然に集い、
心地よく暮らしていく住まいへ。イメージ
ふたつの家族が自然に集い、
心地よく暮らしていく住まいへ。イメージ
ふたつの家族が自然に集い、
心地よく暮らしていく住まいへ。イメージ

ほどよい距離感を保ち、それぞれの家族が暮らしやすいスペースを確保。

玄関と洗面所、風呂は共用、それ以外は親世帯・子世帯それぞれ別にすることで、プライバシーを守りながら気軽に行き来もできる住まいを実現しました。1階にも2階にも独立したキッチンがあるので、普段はそれぞれが自分たちのペースを守って暮らしつつ、休日や夕食後には、どちらかのリビングに集合してくつろぎの時間を一緒に過ごすことも可能。距離感をほどよく保つことができます。

Before
After
ペットは大切な家族の一員。
お互いが快適で安心・安全に暮らせる住まい。
ペットと
暮らす

ペットは大切な家族の一員。
お互いが快適で安心・安全に暮らせる住まい。

もっと見る
PET LIFE

PET LIFE

ペットは大切な家族の一員。 お互いが快適で安心・安全に暮らせる住まい。

ペットは大切な家族の一員。 お互いが快適で安心・安全に暮らせる住まい。イメージ
ペットは大切な家族の一員。 お互いが快適で安心・安全に暮らせる住まい。イメージ
ペットは大切な家族の一員。 お互いが快適で安心・安全に暮らせる住まい。イメージ

習性も、行動も違うペットと人、両方が快適に暮らせる家であることが理想です。家の素材や設備、間取りを工夫することによって、 ペットも人も安心、安全に暮らせる住まいを実現しましょう。

リフォームのポイント

リフォームのポイントイメージ
リフォームのポイントイメージ
リフォームのポイントイメージ

例えば床材をペットが歩きやすい素材のフロアにすれば、床に傷が付きにくくなり、人も歩きやすくなります。また、室内のドアをペットが通りぬけできる小窓の付いたペットくぐり戸付建具にすれば、ペットの部屋間の移動のためにドアを開けておく必要がないので、人も快適に。ペットに優しい住まいは、結局は人にも優しい住まいと言えます。またペット専用のスペースを設けるなど、お互いがストレスのなく暮らせる間取りやインテリアにすることも可能です。

音楽やシアターを
楽しむ

迫力の大画面と包み込むようなサラウンドで、
音楽や映画を気兼ねなく楽しむ住まい。

もっと見る
迫力の大画面と包み込むようなサラウンドで、
音楽や映画を気兼ねなく楽しむ住まい。イメージ
MUSIC&THEATER LIFE

MUSIC&THEATER LIFE

迫力の大画面と包み込むようなサラウンドで、 音楽や映画を気兼ねなく楽しむ住まい。

迫力の大画面と包み込むようなサラウンドで、 音楽や映画を気兼ねなく楽しむ住まい。イメージ
迫力の大画面と包み込むようなサラウンドで、 音楽や映画を気兼ねなく楽しむ住まい。イメージ
迫力の大画面と包み込むようなサラウンドで、 音楽や映画を気兼ねなく楽しむ住まい。イメージ

映画を観る、音楽を聴く、楽器を演奏する。そんな大好きな事を誰にも遠慮することなく、いつでも楽しめたら最高ですね。設備に合わせて空間を造ることで、自分だけの趣味の世界がますます広く、深くなりそう。

リフォームのポイント

リフォームのポイントイメージ
リフォームのポイントイメージ

映画のための部屋であれば、スクリーンの設置場所の確保や遮光も大切ですが、映画や音楽を気兼ねなく楽しむには何よりも防音対策が大切です。そのため、壁や天井に吸音材を施すことはもちろん、ドアや窓にも防音効果のあるものを選ぶ必要があります。また、部屋を地下に設けるなど、より防音効果を高めるための方法も。専用ルームにする、あるいは兼用にして普段は居室にするなど、使い方次第で様々なプランを考えることができます。

大好きな車やバイクを
眺めたり、カスタマイズを楽しむ住まい。イメージ
車やバイクを
楽しむ

大好きな車やバイクを
眺めたり、カスタマイズを楽しむ住まい。

もっと見る
GARAGE LIFE

GARAGE LIFE

大好きな車やバイクを眺めたり、カスタマイズを楽しむ住まい。

大好きな車やバイクを眺めたり、カスタマイズを楽しむ住まい。イメージ
大好きな車やバイクを眺めたり、カスタマイズを楽しむ住まい。イメージ
大好きな車やバイクを眺めたり、カスタマイズを楽しむ住まい。イメージ

まるでショールームのように車を眺めながら暮らせる夢のような家をリフォームでかなえてみませんか。 眺めるだけでなく、お手入れしたり、カスタマイズするために最適な空間を造り出すことも可能です。

リフォームのポイント

リフォームのポイントイメージ
リフォームのポイントイメージ

1階にビルトインガレージを設置し、リビングとの間を窓で仕切れば、食事をしながら、飲み物を手にくつろぎながら、大好きな車を眺めることができます。車の手入れをする様子を家族が見守ることもできます。ガレージから居室への動線の工夫や、お手入れやカスタマイズのための工具や道具の収納スペースもあらかじめ確保しておきましょう。さらにガレージ部分に水栓を付けておけば、できることの範囲がぐんと広がります。

本やフィギュアを
楽しむ

自慢のコレクションをインテリアとして、
眺めて楽しむ住まい。

もっと見る
自慢のコレクションをインテリアとして、
眺めて楽しむ住まい。イメージ
COLLECTION LIFE

COLLECTION LIFE

自慢のコレクションをインテリアとして、眺めて楽しむ住まい。

自慢のコレクションをインテリアとして、眺めて楽しむ住まい。イメージ
自慢のコレクションをインテリアとして、眺めて楽しむ住まい。イメージ
自慢のコレクションをインテリアとして、眺めて楽しむ住まい。イメージ

書籍やレコード、食器やワイン、フィギュアまで、好きなものに囲まれて過ごしたい、そんな夢をリフォームがかなえます。専用の棚をサイズや見せ方に合わせて作れば、コレクションがインテリアになります。

リフォームのポイント

リフォームのポイントイメージ
リフォームのポイントイメージ

自慢のコレクションをインテリアの一部として見せて楽しむのであれば、造り付けの専用棚などがおススメ。造り付けの専用棚なら、高さを自由に設定でき、照明を設置することもできるので、コレクションをより魅力的に見せることができます。また、ガラスケースにすることで、大切なコレクションをほこりや紫外線などから守り、長く、ベストな状態を維持することも可能です。

好きなことを思う存分楽しむ。
趣味を満喫できる部屋がある住まい。イメージ
陶芸や絵画を
楽しむ

好きなことを思う存分楽しむ。
趣味を満喫できる部屋がある住まい。

もっと見る
ATELIER LIFE

ATELIER LIFE

好きなことを思う存分楽しむ。趣味を満喫できる部屋がある住まい。

好きなことを思う存分楽しむ。趣味を満喫できる部屋がある住まい。イメージ
好きなことを思う存分楽しむ。趣味を満喫できる部屋がある住まい。イメージ
好きなことを思う存分楽しむ。趣味を満喫できる部屋がある住まい。イメージ

自由な時間ができたからこそ、思う存分趣味に没頭したい。絵を描いたり、陶芸をしたり、DIYや手芸を楽しむなら、アトリエを造りましょう。道具を揃えて部屋に飾ったり、時間が経つのを忘れてしまいそう。

リフォームのポイント

リフォームのポイントイメージ
リフォームのポイントイメージ

部屋の広さや採光、必要な道具や収納スペースなどをやりたいことに合わせて計画しておくことが大切。造り付けのテーブルや収納、汚れが落としやすいタイルなどの壁や床の素材などを取り入れることで、作る楽しさと同時に片付けしやすい空間を造ることができます。また、いろいろなことに挑戦したい、何か1つに絞れないという場合には、フレキシブルに対応できる部屋を作ることで、趣味の世界を様々に広げていくこともできます。

ガーデニングを
楽しむ

ガーデニングや家庭菜園で、
自然の息吹を家にいながら感じる住まい。

もっと見る
ガーデニングや家庭菜園で、
自然の息吹を家にいながら感じる住まい。イメージ
GARDEN LIFE

GARDEN LIFE

ガーデニングや家庭菜園で、自然の息吹を家にいながら感じる住まい。

ガーデニングや家庭菜園で、自然の息吹を家にいながら感じる住まい。イメージ
ガーデニングや家庭菜園で、自然の息吹を家にいながら感じる住まい。イメージ
ガーデニングや家庭菜園で、自然の息吹を家にいながら感じる住まい。イメージ

四季を彩る花で庭を埋め尽くしたり、家庭菜園で野菜を育てたり。自然を感じながら暮らせば、心も体も健やかになれそう。日々のお手入れはもちろん、花を愛でたり旬の野菜の収穫など、季節ごとの楽しみが味わえます。

リフォームのポイント

リフォームのポイントイメージ
リフォームのポイントイメージ

家と庭のバランスを考えながら、花を植える場所や家庭菜園をする場所をレイアウト。家の中から鑑賞できるような位置にしておくと、家族はもちろん、お客様に披露することもできます。街並みとの調和も考えれば、魅せる楽しみが広がります。水栓や道具の収納場所は、日々の手入れなどの作業がしやすいように、動線を考えて配置しておくと便利です。

・ホームページに関するお問い合わせは 無料通話:0120-655-340 営業時間/10:00~18:00(定休日/土日祝)※携帯電話・PHSからでもご利用いただけます。
⇒ 積水ハウス株式会社のホームページはこちら
このページTOPへ